Aさんの場合(42歳 女性 主婦)

Aさんの場合(42歳 女性 主婦)

私がこの松阪式救済ビジネスに出会ったのは、数週間前でした。

息子が独り立ちし、手もかからなくなったということで仕事をして少しでも家計の足しや老後のためのたくわえになればと、求人サイトや求人雑誌、ハローワークなどを探してみましたけど、この年になると働けても薄給だったり仕事の内容が清掃などのハードな物しかなかったり。

クラウドソーシング系の副業では難しい

いくつかの求人に応募してみたものの結果は振るわず、専業主婦のままという状態でどうしようかと思っていたところ、インターネットを利用すれば色々副業ができるとお友達から教えてもらいました。
その時に教えてもらったのがクラウドソーシング系の副業でした。

最初の頃はそれでも十分に満足できていたんですが、やっぱりお仕事をやり始めるともっと、大きな収入を得られるようにと上を目指したくなってしまうじゃないですか。
ですが、クラウドソーシング系の副業では現状、そこまで大きな収入を稼ぐことっていうのはとても難しかったりするんですよね。

スキマ時間に仕事ができるメリットもあるんですが、そのメリットがあるからこその収入の低さとなってしまえば、いいのか悪いのかよくわからないですよね。
個人的にはもっと稼ぎたいと思うけど、時間的な部分もあるわけですからどうしたものかと、別の副業について色々調べている時に出会ったのが、この松阪式救済ビジネスだったんです。

以前では考えられないような生活

見つけた当初はどうしても信用が出来ない部分があったんですが、色々調べてみたりしても特に問題はなさそうだったので主人に相談してみました。
主人の方でもいろいろと調べてくれましたが、実際にやってみないとわからないという部分がどうしてもあったので、思い切って初めて見ることにしました。

幸い、クラウドソーシングの方で始めるにあたっての予算については稼ぐことができていたのもあったし、ダメだったらダメであきらめもつくかなと思ってはじめましたが、正解でしたね。
始めてみてから、数週間でこれまでクラウドソーシングの方でコツコツ稼いでいた金額以上の収入を手にすることができたので、それからは主人も誘ってちょっとした時間は一緒にこの松阪式救済ビジネスをするようにしました。

その結果、主人の本業よりは少ないですがクラウドソーシングでは考えられないほどの金額を手にすることができるようになったので、一気に生活が裕福になりましたね。
でも、将来的な不安も少しあるので、主人の収入分は貯蓄に上乗せして、私の方で稼げた分を生活に当てるようにして今では毎日、以前では考えられないような生活を送れるようになりました。