Cさんの場合(25歳 男性 無職)

Cさんの場合(25歳 男性 無職)

私がこの松阪式救済ビジネスを始めたのは、ちょうど大学を卒業してからしばらくたった頃でしたね。

大学在学中には当然、就職活動はしましたが思うようにうまくいかずに、結果就職できずに無職への道を歩むことになりました。

そこで、アルバイトなどを探してアルバイトと並行して就職を考えていたんですが、思っていたよりもアルバイトの方が忙しくてなかなか就職へ向けての動きというのができませんでした。

とはいえ、アルバイトをやめてしまうとその日の生活にも苦労するのが見えていたので、時間が取れるときは就職のために色々調べたりしていましたが、それでもやっぱり希望に沿うような仕事は見つかりませんでしたし、見つかっても採用までに至らないという結果で……。

スマホとパソコンあればできる松阪式救済ビジネス

そんな時に見つけたのが、松阪式救済ビジネスだったんですよね。
スマホやパソコンがあるだけでできるということでしたし、時間的にも数十分から数時間程度でも問題ないということで物は試しと始めて見たのがキッカケでした。

少しの不安はありましたが、こういうのって実際にやってみないとわからないって思ってしまう方だったので、試してみて本当に良かったですね。

収入の方についても驚きでしたね。アルバイトで汗水たらして働いて得られる収入と変わらないほどの金額を手にすることができるのに、実働時間や大変さはこの松阪式救済ビジネスは半分以下でこれなら、これ一本でもいいのでは?と思ってすぐにアルバイトも辞めました。

それからは、松阪式救済ビジネスを進めながら就職の方も並行して進めればいいと思ってましたが、救済ビジネスの方に本腰を入れてみると収入は片手間でやっていた頃から更に、うなぎ登りといった感じで、これならこっちを本業のようにしてしまえばと思ってからは救済ビジネス一本ですね。

簡単に休むこともできる

疲れていたりするときは、簡単に休むこともできますし休んだ分はがんばれば取り戻せるのも、アルバイトとか普通の仕事とは違う点ですよね。

でも、そこに甘えすぎてしまって何もしなければ収入も当然減るので、休むときは休む。頑張るときは頑張ると自分で仕事に対してメリハリをつけることができるのもいいですね。

普通の仕事はそういったことがなかなかできなかったり、どれだけ頑張って成果を出しても評価されなかったり、人間関係などのしがらみもあるので、そうしたものからすべて解放されて、自分一人で頑張る感じになれるのはとてもいいと思います。

副業を考えていたり、よりいい仕事を探しているって人にとっては、この松阪式救済ビジネスはピッタリなんじゃないでしょうか。