Dさんの場合(62歳 女性 主婦)

Dさんの場合(62歳 女性 主婦)

主人との老後を考えて、松阪式救済ビジネスを始めました。
主人が定年を迎えてからというもの、新しい仕事を探すにもなかなか見つかるものではないですし、昔のように稼ぐといったことも難しいので夫婦そろって質素な毎日を送っていました。

そんな時に、スマートフォンやパソコンができれば誰でもできるということで
息子から教えてもらったのが「松阪式救済ビジネス」だったんです。
これなら、私にもできるものだったし、主人もできることだったので夫婦そろって一緒に始めたんです。

息子がそれなりに収入を得ているというのは、教えてもらいましたし実際にその収入を目の当たりにしていたのでそこに関しては何も心配していませんでした。
とはいっても、やっぱり年齢が年齢ですから最初は本当にできるのかと不安でした。

松阪式救済ビジネスで無理なく収入

実際に、松阪式救済ビジネスを始めてみると本当に私でも無理なくお仕事ができましたし、収入にもなったんです。このビジネスを始めて間もないころは、収入が出るだけでも飛んで喜んでましたね。
これは、主人も同じでした。男性ですからやっぱりビジネスについての考え方は私に比べるとはるかにシビアでしたし、このビジネスを始めるのもあまり乗り気じゃなかったんです。
何とか説得して一緒に始めてみると、最初は難色を示していた主人の方がどんどんとのめりこんでしまって、今では私よりも沢山稼いでるんじゃないでしょうか。

自分が仕事をすればするほど、それに比例して収入も増えていく傾向にあるので、やりがいも感じることができましたね。

いまでは、夫婦そろってどっちの方が多く収入を手にできるか競ったり、楽しむようになってます。一緒に競争する相手がいたりするとビジネスとはいっても遊び感覚で進められるのでいいと思いますね。

夫婦で前より仲良く

また、夫婦そろって同じビジネスをするわけですからこれまであまりなかった会話も最近ではよくするようになって、前よりも仲が良くなったような気もしますね。
共通の趣味を持って楽しんだりというのもいいと思いますけど、趣味が合わないという場合もあってなかなか難しかったりすると思いますが、一緒に同じビジネスでより多くの収入を得るためにどうすればいいのかと、夫婦が同じ方向を見据えることができるので、共通の趣味や話題にもしやすいのもいいと思いました。

年齢を重ねるとセックスレスや仮面夫婦、熟年離婚といった様々な危機もあるかもしれませんが、我が家ではこの松阪式救済ビジネスで家庭の危機も救済してもらえた気がします。